命名とロゴ

意識したこと

ユーザーが利用しやすいデザインをつくること

ユーザーが最も利用する機能は何か、ユーザーはどのような経路でページを移動したいのかということを中心に考え、フロントエンドのデザインを行いました。

この際、ページをどのように切り分けどのように遷移するか、またクリック数を可能な限り減らすことはできないか、など細かいところにもこだわりました。

しかし、このときは初めての Web アプリケーション開発だったため技術はほとんどなく、レスポンシブ対応は行えませんでした。

補足

開発後も様々な人に利用し続けてもらえているため、1 年後の 2024 年にフロントエンドデザインの一新を行いました。